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危なかった !

徒然に採り、冷凍保存していた桑の実をジャムにする気になり、解凍し再洗いしジャムに、


容器は熱湯消毒し、蓋はエグスターで消毒し小分けして冷凍保存

紫が濃いい、ブルーベリーと同じく、目に優しいかな 笑 

↑ ↓  マウスオンを。。。

今時期、ブルーべリーが熟し始め、夢中になって採ってると


何か妖しげな縞模様が目についた、

危なかった !    スズメバチと違い、おとなしいハチで助かった!
左のほうに見える大粒は、諦めよう 汗

今日の、蚊取り線香を腰にぶら下げての、収穫はこれだけ
今日の、蚊取り線香を腰にぶら下げての、収穫はこれだけ<br />
また桑の実と同じように、ためてジャムに 笑

ーーーーーー

四国半周はお休みで、7月11日(月)に行った寺を紹介をさせていただきます。

のっぽ187先生に京都散策のOF会のお願いしてた時、カノンさんから以前にお願いしていた、橋本屋で何が美味しかったのかのコメントをしてくださった。急遽行き先の変更を先生にお願いしたところ、先生も即賛成された。2010年9月30日の尾道観光以来の再会になります。9時30分には大阪に着いた、そこから先生に自分の車を運転していただき、西名阪を通り天理から室生寺へ、助手席なので写真は撮れる、坂道あがり奈良盆地の南の方の風景、狭く長いトンネルを抜けると、ほどなく奈良にある国宝 室生寺に11時ごろ着いた。
西名阪 奈良盆地の南の方 狭く長いトンネル

橋本屋の処に架かってる、室生寺への太鼓橋を渡ると
室生寺への太鼓橋
創業300年の橋本屋さんの、美味しいと云われる山菜料理は室生寺を散策した後、食べることに

女人高野室生寺の石標がある表門に、振り返る太鼓橋で、先生、やはり背が高い。伽藍と境内図。
表門に やはり背が高い 伽藍と境内図

表書院、本坊などの入り口は閉っていた、仁王門では、
表書院、本坊などの入り口は閉っていた 仁王門

両脇の阿吽像が睨みを効かせていた。
阿吽像

歴史を感じさせる石段の鎧坂を上がると

鎧坂から見上げる 国宝 金堂の屋根 ↑ マウスオンよろしく

国宝 金堂、
国宝 金堂
金堂には、国宝 釈迦如来立像 国宝 十一面観音立像など重文 像が、2列に仏像がたくさん並んでいた、自分は少ないながらも色々仏像を見てきたが、これはその中でも素晴らしく、美しいと思った そう 美しいと!なんか幸せを感じる。

左に 重文 弥勒堂を見、金堂の縁に上らしていただいき、参拝祈願。下の方、屋根に草の生えてるお堂を見る、
重文 弥勒堂 参拝祈願 屋根に草

さらに石段を上ると
さらに石段

如意輪観音を本尊とする 国宝 本堂(灌頂堂)へ
国宝 本堂(灌頂堂)

室生寺 続きます。



話しは少し変るのですが
灌頂堂の前にある小池の側に、真言密教の寺らしい、梵字が刻まれた、どこか神秘的な石塔がありました。
神秘的な石塔 梵字

そこに着いてる苔が気になった、
着いてる苔

↓ マウスオン よろしく
その苔は、後で四国半周で紹介する大洲市にある茶室の所にもあった、その苔はとても生育が遅く珍種の、ぼたん苔だそうです


自分の裏庭の石にも、同じかな?

自分の家にもあるのだから、珍しくないかも、
それとも、異種か。。。

テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

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しろ

Author:しろ
69歳 
凡そ40数年前 X1になった 男子
なりゆきで、
白い猫(ノラシロ)を飼うことに、、
原発三個、経験の
”重複癌”患者でした。
今のところ サバイバー・・・

ノラシロ逝ったので
ノラシロと重複ガン から
ブログタイトル、変更しました。
引き続き よろしくお願いします。
しろの、
ボケ防止は、ブログに写真

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