~に期待

自分の子供のころは、ニイニイゼミと、アブラゼミがメインだった、今は、自分の住んでる地域は、ニイニイゼミを見ること鳴き声を聞くことがなくなった、替りにクマゼミが、地球温暖化の為せる所為か?
台風一過、アブラゼミがよく鳴くようになった。


↑ ↓ マウスオン よろしく


庭で、涼んでるシロを写していると、後ろ姫コブシの木にクマゼミが、よくも逃げないものだ、しかも4匹も。


接写してみた


シオカラトンボは2mくらいまでは近づけさせてくれる


ブログ友達のみかん さんから、尾張犬山のお守りと、クッキーをいただいた。お守りはキーホルダーに付け、クッキーはつれづれに美味しくいただこう、
みかん さん、ありがとうございました。


キューイ棚の下に植えた所為で、日当たりが少ないのだろう、スイカは今年は期待できそうにない 汗。トマト夏野菜は終わりに近づいた、ナスは散髪し秋茄子 に期待。
スイカは今年は期待できそうにない  ナスは散髪し秋茄子に期待

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   四国半周 ⑮   おはなはん 通りで食事。

大洲城の共有券にあった、臥龍山荘へ行くあたりは昼前になってた。大洲の町は明治、大正時代の雰囲気をよく残してる。レンガ造りの建物があり入って見る。
明治、大正時代 レンガ造りの 入って見る

いろいろなレンガの色、組み合わせがありいいなって思う。
いろいろなレンガの色、組み合わせ

おはなはん通り。某テレビ局朝の連続テレビ小説の第6作。明治18年4月2日、伊予大洲の町に元気な女の子が生まれた。折から満開の花にちなんでこの子は「はな」と名付けられた。.....」。自分は主演されて樫山ふみえさんは覚えてる。
おはなはん通りにあった、趣のある
おはなはん通り 明治18年4月2日、伊予大洲の町に元気な女の子が生まれた。折から満開の花にちなんでこの子 趣のある

郷土料理屋さんに入り、待ち時間は臥龍山荘をパンフ見て、ふるさと御膳をいただいた、川のカニ(モズクガニ)ご飯と田舎汁など。

↑ ↓ マウスオン よろしく

大洲を流れる肱川は、鵜飼の名所だそう、たくさんの鵜飼船があった、大洲城が趣をましてた !


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独立行政法人航海訓練所(こうかいくんれんじょ)は、国土交通省所管の独立行政法人。練習船日本丸で訓練されてる生徒さん達。
↓ マウスオン よろしく

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

史実にのった

ゴーヤ棚の向こうに西洋イチジクが実り始めてる、今年からイチジクジャムにできるかな、


↑  ↓ マウスオンよろしく

左に周るとプチトマト棚と、マクワウリとメロンのところに


マクワウリを指ではじいてみる、乾いた音 


冷やして3時のおやつに、先日、記事にしたメロンより勝ってた 笑


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四国半周 ⑭  大洲城

宇和島城から、大洲市にある大洲城に向かう途中、トンネルを抜けると以前紹介した菜の花と水仙のところへでた、ここも思わぬ風景だったので感動、今一度。トンネルを抜けると、そこは~~だった。

↑ マウスオンよろしく

駐車場を探そうと城に近づくが、公共施設、民家などが入り組んでおり戸惑ってたところにあった、
P1070368.jpg

重文 三の丸南隅櫓。の公園の国登録有形文化財「旧加藤家住宅主屋」に飾ってあった雛人形。と三の丸南隅櫓の内部。
重文 三の丸南隅櫓。の公園の国登録有形文化財「旧加藤家住宅主屋」 雛人形 重文 三の丸南隅櫓 内部

城の近くに、小さい駐車場を見つけ見上げる。重文 高欄櫓と天守(天守は再現)。暗り門跡から本丸に
P1070385.jpg 重文 高欄櫓と天守(天守は再現)。 暗り門跡から

左 重文 高欄櫓。中央 天守(天守は再現)。右 重文 台所櫓
左 重文 高欄櫓。中央 天守(天守は再現)。右 重文 台所櫓
外見では現存と再現は見分けがつかなったです。

内部に入ると、すぐに現存と再現の区別ができた、笑。重文 台所櫓からみた天守閣内(再現)から。重文 高欄櫓内部へ。
重文 台所櫓からみた天守閣内(再現) 天守閣内(再現) 重文 高欄櫓内部
同じ再現でも、史実にのった木造りが嬉しい。。。いろいろと金銭面などでも苦労があられると思うが、木造りが嬉しく感動した。

天守からの肱川、この川は鵜飼の名所のよう、後でこの方向に歩く。
天守からの肱川

こうして図面の記号にのっとり建てられたのですね。台所櫓から肱川。ありがとう大洲城
図面の記号にのっとり 台所櫓から肱川 大洲城

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↓ マウスオンよろしく
日本丸のセイルドリルです。日本丸の呼び方はニホンでなくニッポンですね、
日本の呼び名、どこでどう区別するのか知らない、難しく考えないことにしよう。

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

意外な組み合わせ 

今日も、マクワウリの花にヒメアカタテハが来てくれた。
ヒメアカタテハ

春先に、ヒヨドリがあまりにも赤い実を食べつくすので、実を守るために網をかぶせてた実が、花が咲き始めた今も万両に付いている、実と花が同時に撮れた。
↓ マウスオンよろしく


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四国半周 ⑫  宇和島まで

四国半周 ⑪  竜串海洋館からの続きになります。竜串海岸から見えた竜串海底館に行くことにした、途中はやはり竜串海岸と同じように奇岩があるクジラの寝床、夫婦岩、千の腰かけなど
クジラの寝床 夫婦岩 千の腰かけ

竜串海底館に、
竜串海底館

入ってみた、この日は海水が濁っていたのか?、たくさんある窓から自然の状態の魚はたくさん見えたが、少しがっかりとした。
入ってみた 海水が濁っていたのか 自然の状態の魚


 
予約していた宇和島のビジホに向かい、車を走らせ峠を越したとき見えた豊後水道の夕焼け。これは写さないと。。。

ビーナスの帯(地球影) って、この写真で出てるのでしょうか?、知らないもので 汗
オレンジ色が丸く膨らんでる輝きが、美しいと思った。
ドライブしていて突然に現れた自然美、御興来海岸の時と同じように感動した。

↑ ↓ マウスオンよろしく

高知から室戸岬を周り、宇和島まで観光しながらの行程は、ホテルに着くのが7時過ぎになった。
ホテルで夕食は、郷土料理 伊予さつま御膳をオーダーした、さつま揚げを食べ、真ん中の汁のように見えるの味をみると、ドロッとしていて味が濃くあまり美味くない、はっきり言って不味い 汗。料理を持ってきたアルバイトらしき若い女子さんに「これは、なに?」と聞いた、若い女子さん「あっ 説明するの忘れてました、これは隣にある薬味(ネギ 糸コンと、キュウリの千切り 伊予柑の皮)をご飯の上に載せ、かける味噌ダレ(伊予さつま)ですよ」

かけて食べてみた、んっ 柑橘の皮とご飯の 意外な組み合わせ 意外と美味しい 笑


上半身を高くしてねれるよう、いつもどおり逆流性食道炎対策に毛布を借りる。
上半身を高くしてねれるよう

翌日は以前記事にした宇和島城になる。

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↓ マウスオンよろしく
日本丸のセイルドリルは、どれも絵になる感じするので、しばらくのあいだUPしようと思う。

テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

涼しげな 

15日朝、新聞を見ると帆船 日本丸が福山港へと、何も考えずナビを、適当に福山港フェリー乗り場に設定し出かけた。帆船は男のロマンである、笑。福山港フェリー乗り場に行っても見当たらない、汗。福山港と言ってもそれは広かった、高いところに車でめざしあがってみた。その方向に行って見る。今話題の太陽光発電施設があった。沖合に停泊してある、
高いところから 今話題の太陽光発電施設 0715沖合に停泊

港に係留してあると思ってた 世界最大級 帆船 日本丸。 

家に帰り検索、15日の10時入港、17日の10時から歓迎式、午後2時から帆を張る訓練(セイルドリル)だそうだった、
入港といっても沖に停泊することだった、汗。
↑ マウスオンよろしく


裏畑、マクワウリもプリンスメロンも大きくなったものが出来ている、茎を傷めないようにしなくては、補助に網をかけつるした。地面近くで実ってたプリンスメロンは、食べれるかな、
マクワウリ リンスメロン 地面近くで

採り切ってみた、↓ マウスオンよろしく

ゴーヤの卵和え、ピーマン豚炒めなどと、夕食でリンゴ、バナナなどの上にのせ食べる、ちょっと早かった、笑。

ーーーーーーーーー

 室生寺の灌頂堂からの続きです、

国宝 本堂(灌頂堂)から 国宝 五重塔  を見る。
国宝  本堂(灌頂堂)から 国宝 五重塔

室生寺の五重塔、自分は小さいながらも、日本で一番美しい五重塔だと思う、二番目は山口 国宝瑠璃光寺のかな。
三重塔では国宝薬師寺の東塔か、国宝當麻寺 二連で、悩むところ。。。

この五重塔は、平成10年9月の台風7号で倒壊した巨杉が五重塔に損傷を与えてしまい、国内だけでなく海外からの支援もあり平成12年に復興したそうです。階段の両脇は石楠花(しゃくなげ)

久々に、先生に写していただいたので、自分も登場 汗
↑ マウスオンよろしく

五重塔を壊した杉だとおもった。五重塔を後に閑寂な坂道を上がっていくと、奥の院へに架かる
五重塔を 壊した杉 五重塔を後に

無明橋からは、急勾配の石段になっていたが、歩幅や高さがちょうど良いのか上りやすい階段になっていた、自分は少々息切れ。先生は息切れされてなかったよう、涼しげな 顔をされてた。
無明橋からは 急勾配の石段 急勾配の石段

たまに石を乗せ加えることもあるのだが、この日はしなかった、
たまに石を乗せ

仁王門から700段を登り奥の院へ、懸造りの位牌堂。弘法大師さんを祀ってある 重文 御影堂 。
懸造りの 位牌堂 重文 御影堂

位牌堂からは室生の村が眺望できる。奥の院から室生川の太鼓橋の所にある山菜料理屋へ、
位牌堂からは 室生川の太鼓橋 山菜料理屋

カノンさんに紹介していただいた山菜料理。たぶん当時の¥1700から¥2100へのアジサイをお願いしました。山菜としては特に珍しいものはありませんでした。問題は味ですね、それは「美味しい!」先生も「美味しい!」と言われました。出汁が主張していません、なんの出汁か分かりませんでしたが、それは上品な薄味で、しかも、塩け、ええ塩梅、300年の伝統を感じました。右端の汁は山芋の汁です。

↑ マウスオンよろしく。アジサイはちょうど室生寺で駐車してたところに咲いてたのです。


のっぽ187先生、貴重なご時間をいただき、ガンや放射能など勉強をさせていただく会話、そしてカノンさん山菜料理紹介、ありがとうございました、奈良を、美味しさ満喫させていただきました。

行ける時に、振りを付け行かないと !

ーーーーーーーーーーー

日本丸のセイルドリル、また記事に、
いろいろと旅行記は、今の所、溜まってるので

なでしこジャパン、金メダルおめでとうございます。

 ↑ マウスオンよろしく
  震災復興 がんばれ  日本 !

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

危なかった !

徒然に採り、冷凍保存していた桑の実をジャムにする気になり、解凍し再洗いしジャムに、


容器は熱湯消毒し、蓋はエグスターで消毒し小分けして冷凍保存

紫が濃いい、ブルーベリーと同じく、目に優しいかな 笑 

↑ ↓  マウスオンを。。。

今時期、ブルーべリーが熟し始め、夢中になって採ってると


何か妖しげな縞模様が目についた、

危なかった !    スズメバチと違い、おとなしいハチで助かった!
左のほうに見える大粒は、諦めよう 汗

今日の、蚊取り線香を腰にぶら下げての、収穫はこれだけ
今日の、蚊取り線香を腰にぶら下げての、収穫はこれだけ<br />
また桑の実と同じように、ためてジャムに 笑

ーーーーーー

四国半周はお休みで、7月11日(月)に行った寺を紹介をさせていただきます。

のっぽ187先生に京都散策のOF会のお願いしてた時、カノンさんから以前にお願いしていた、橋本屋で何が美味しかったのかのコメントをしてくださった。急遽行き先の変更を先生にお願いしたところ、先生も即賛成された。2010年9月30日の尾道観光以来の再会になります。9時30分には大阪に着いた、そこから先生に自分の車を運転していただき、西名阪を通り天理から室生寺へ、助手席なので写真は撮れる、坂道あがり奈良盆地の南の方の風景、狭く長いトンネルを抜けると、ほどなく奈良にある国宝 室生寺に11時ごろ着いた。
西名阪 奈良盆地の南の方 狭く長いトンネル

橋本屋の処に架かってる、室生寺への太鼓橋を渡ると
室生寺への太鼓橋
創業300年の橋本屋さんの、美味しいと云われる山菜料理は室生寺を散策した後、食べることに

女人高野室生寺の石標がある表門に、振り返る太鼓橋で、先生、やはり背が高い。伽藍と境内図。
表門に やはり背が高い 伽藍と境内図

表書院、本坊などの入り口は閉っていた、仁王門では、
表書院、本坊などの入り口は閉っていた 仁王門

両脇の阿吽像が睨みを効かせていた。
阿吽像

歴史を感じさせる石段の鎧坂を上がると

鎧坂から見上げる 国宝 金堂の屋根 ↑ マウスオンよろしく

国宝 金堂、
国宝 金堂
金堂には、国宝 釈迦如来立像 国宝 十一面観音立像など重文 像が、2列に仏像がたくさん並んでいた、自分は少ないながらも色々仏像を見てきたが、これはその中でも素晴らしく、美しいと思った そう 美しいと!なんか幸せを感じる。

左に 重文 弥勒堂を見、金堂の縁に上らしていただいき、参拝祈願。下の方、屋根に草の生えてるお堂を見る、
重文 弥勒堂 参拝祈願 屋根に草

さらに石段を上ると
さらに石段

如意輪観音を本尊とする 国宝 本堂(灌頂堂)へ
国宝 本堂(灌頂堂)

室生寺 続きます。



話しは少し変るのですが
灌頂堂の前にある小池の側に、真言密教の寺らしい、梵字が刻まれた、どこか神秘的な石塔がありました。
神秘的な石塔 梵字

そこに着いてる苔が気になった、
着いてる苔

↓ マウスオン よろしく
その苔は、後で四国半周で紹介する大洲市にある茶室の所にもあった、その苔はとても生育が遅く珍種の、ぼたん苔だそうです


自分の裏庭の石にも、同じかな?

自分の家にもあるのだから、珍しくないかも、
それとも、異種か。。。

テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

外科診察 37

7月13日は、28日ごとになってる外科診察。

今回の診察日までも、ヘルニアでおきる逆流性食道炎は、起床時に胸焼けを時々感じるぐらいで、喉にまで胃液が逆流することはなかったので、残胃1/3を切り取った場合のQOLなど考えると、やはり経過観察。
半年ごとになった血液検査をして帰ることに、結果は急ぐこともないだろうから次の診察日に。
早期胃ガンのフォロー、造影剤CTを受ける日取り決めるのも、次の診察日で

触診   異常なし  
血圧   116~67
体重   54キロ (家で)

薬  タケプロンOD錠15、フオイパン、アルロイドG
      (何れも逆流性食道炎用)、
     プルセニド(下剤)
        マイスリー錠10ミリグラム(睡眠導入剤)を1/2で28日分


   次の外科診察日   8月10日

テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

涼めて

今時期 わが家で咲く花はリュウノヒゲくらいかな~  汗


毎日散歩している路すがら見つけた、面白くキレイな花、名はネジバナというそう。

まっすぐなネジバナもあった 笑。チョウはベニシジミだろう?
このマウスオン写真はコンカメで撮りました。

↑ ↓   またまたマウスオンを願います。

日曜日は、地域神社の一つ厳島神社の宮世話だった、宮世話は何回か出て、
主な仕事は、しめ縄替えと


掃事をチョロッとする役目らしいのが分かった。
地域神社の主な仕事は、各組の宮総代と順番で廻してる組々がしてるみたい。


厳島神社は交通安全、家内安全の神様だそう、数多く吊るした蚊取り線香を焚きながら、玉ぐし奉てんなど神事し、

あとはチョッとなおらいあり、後片付けは、今回順番で廻してる組と各組の宮総代さん方々がしてくださった。


月曜日は太鼓橋の所、橋本屋さんまで、先生にご一緒していただきチョッとお出かけした、
橋本屋さん

ーーーーーーーー

四国半周 ⑪  竜串海洋館

前記事の、岩の穴から見えた竜串海中館に行く途中に、竜串海洋館があった、せっかくだし入ってみた、
記事にしている今の時期は暑い、少しは 涼めて いただけるかな?、少しだけですが紹介 笑。入るとウミガメなどの水槽、さらに中は大水槽、非常用脱出口のマークがついてる魚がいた 笑。
竜串海洋館 ウミガメなどの 非常用脱出口のマーク

大水槽は、美味しそうなクエが悠々と泳いでる。 小さい水槽にはクマノミ  ルリスズメダイ。 背後をウミヘビが素早く泳ぎ、ビックリしてるようなウツボ。
クエ クマノミ  ルリスズメダイ ビックリしてるようなウツボ

ミノカサゴ
ミノカサゴ

オウムガイ
オウムガイ

チャガラ
チャガラ
など、など観て楽しんだ。

テーマ : 日常
ジャンル : 心と身体

おりなす

カメラを向けると、視線を合わせてくれない


最後は、もう面倒くさい

で、こんなふうに 笑

↑ ↓   またまたマウスオンを願います。

今年の、今時期の畑と庭の花
アスパラ


キンカン


ムクゲ


湿気多く暑いと ついつい昼飯はソーメンになる。
畑で採れる夏野菜(なす、トマト、キュウリ、黄色いのはズッキーニ)に、梅肉と茹で豚肉を乗せて、味付けはカツオ出汁効かせただけと塩味は梅肉で。
昼飯はソーメン
ガンに良いかな。。。

ーーーーーーー

四国半周 ⑩ 第三十八番札所金剛福寺と竜串海岸

足摺岬に隣接する、金剛福寺にいく、亜熱帯植物が密生してる所為もあるのか、どことなく寺も山門、
亜熱帯植物が密生 どことなく寺も 山門

仁王さん、
仁王

寺内、手清め、愛染堂、多宝塔も周りの雰囲気が違うと思った、庭に珍しい石が多い所為もあるからか。。。
手清め 愛染堂 多宝塔

第三十八番札所金剛福寺の本尊は 三面千手観世音菩薩で、真言は おん ばざら たらま きりく 開基は弘法大師さん。
大師堂    本堂     で参拝祈願。
大師堂 本堂 参拝祈願

足摺スカイラインに戻りドライブし、
足摺スカイライン

土佐清水から、竜串海岸
土佐清水から 竜串海岸 竜串海岸
 
竜串海岸 を散策
散策

砂岩、泥岩が長年の波食、風食作用によって 織り成す 奇岩を楽しむ。
奇岩 奇岩 奇岩

当然山肌もこんな風、石のマンションだろうか、石を置いてこの部屋を選んだ 笑
山肌もこんな風 石のマンション この部屋

奇岩の織り成すところに
奇岩の織り成すところに

空洞を見つける 遠くに妙な建造物
P1070113.jpg

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

手作りレンズ

どこのブログさんだったか、レンズを一枚加えると接写がUPすると書かれてた。あっそうなんだ、百均に行きレンズの大きいルーペを買ったり、こわれてた8ミリビデオのレンズを使い試してみる。今使ってるデジイチ、コンカメ、レンズ。
自分には高くて買えないマクロレンズの代わりになるかな、手作りマクロレンズ。
0704コンカメ、レンズ 0704デジイチ、ルーペレンズ 0704手作りマクロレンズ

千両の花をデジイチと、マウスオンで手作りマクロレンズで。


ニラの花に蟻と、マウスオンでピーマンの花に蟻が、たまたまいたので

ん~ ここまで接写となると手振れでピントが合わない、三脚を使わないといけないようだ、横着な自分はマクロレンズは性に合わない、汗。
周りに陰が出来るのは、8ミリレンズが小さいので仕方がなかった、
いろいろ試したなかで、偶然にもタイミングがあった写真、
モンシロチョウの複眼の一つにピントが合った。
0704モンシロチョウと目が合った
自分には性に合わない10万円前後もするマクロレンズ、買わなくて良かったような。。。

モンシロチョウと目が合った写真は、マクワウリ、プリンスメロン棚に、チョウたち昆虫が集ってるのを撮ってるとき、笑。 左の方がマクワウリ。 右のほうメロンの実が大きくなり始め、 笑。
0704マクワウリ、プリンスメロン棚に 0704マクワウリ 0704プリンスメロン
同じようでもチッと違うような、
マクワウリの味は、甘く黄色い味 物によりメロンにも勝るとも劣らない気がします。
あっメロンが長くなってる、マクワウリと交配したのかも 汗。

マクワウリ、プリンスメロン棚に集う昆虫たち、デジイチと大きいレンズのルーペの組み合わせで撮ってみた。
またまたマウスオン願います。汗

モンシロチョウの下にいる、メロンの花を食べる虫を手作りレンズで。

ゴーヤの花にベニシジミがいたので、コンカメのマクロズームと、マウスオンで手作りレンズで撮る。


シロのワクチン接種に行くついでに、アレルギー用のフードを注文、サンプルをいただいた、ワクチン接種で体がだるいのだろう、あまり食べなかった、汗。 蒸すので、昼食は、畑で採れるモロッコ豆のソーメンにした。
0704シロのワクチン接種 0704サンプル 0704モロッコ豆のソーメン


11日(月)は、先生と橋本屋さんに行けることになりそう。。。

ーーーーーーーー

四国半周 ⑨  足摺岬へ

四国半周 ⑧  第三十五番 清滝寺   第三十六番 青龍寺からの続きになります
青龍寺からは、太平洋を眺めながら約19キロほどのリアス式海岸を縦断する、横浪黒潮ラインを走った。
横浪黒潮ライン

幹線道路56号線にでひたすらドライブする、高知は横に長いな、青龍寺から2時間ばかりだろう、岩本寺に着く。
第三十七番  岩本寺(いわもとじ) 
本 尊は、阿弥陀如来、観世音菩薩、不動明王、薬師如来、地蔵菩薩
開 基は、行基菩薩  宗派:真言宗智山派
真 言    なむ、ほんぞん、かいえ、かん
山門の、階段においてある絵馬が印象に残る、山門の仁王像が力強く、丁寧に彫ってあると思った。
山門 階段においてある絵馬 山門の仁王像

鐘楼。  本堂  大師堂で参拝祈願し、庶民的な岩本寺を後にする。
鐘楼 本堂 大師堂

足摺岬までは結構距離があった、海岸ベリの公園などで休憩を入れながらドライブ。薄く突端に見えるのが足摺岬だろうか?、ダムが無いと聞く大河、あの四万十川を渡り、岬まで山道になる足摺スカイラインを走り足摺岬の15台は停められるだろうか小さい駐車場につくが満杯状態、タイミングよく一台出たのですべりこむ。ここは第三十八番 金剛福寺の前でもあるし、先を行くも返すも道は狭く車を路上駐車が出来る交通状況ではない、観光客が駐車に困る観光地だと思った。
薄く突端 四万十川 小さい駐車場

足摺岬の突端に向かい振り返る、ジョン 万次郎像と38番金剛福寺の屋根。太平洋と灯台が見える展望台にでた、振り返ると、なにか木々が違うと思った山風景。
ジョン 万次郎像と38番金剛福寺の屋根 白亜の灯台 木々が違うと

高さ80mの絶壁にたつ白亜の灯台。  マウスオンで波の打ち返し


自生する椿のアーチをくぐっていくと、わが国で最大級 高さ18m、光度200万カンデラ、光達距離38kmの足摺岬灯台の下にでた。四国最南端の岩礁かな 笑。
自生する椿のアーチ 足摺岬灯台 四国最南端

テーマ : 一人旅
ジャンル : 旅行

 ~ するのがいい

ピーナッツの花を見たことがありますか? それにとっても小さな殿様バッタが鎮座していました。
今回も、花の写真はマウスオンをお願いします。


他にも裏畑、オクラ花咲き、実りだしてる


冬瓜の花


ナンキンの花


庭ではアガパンサスの花と


つくばいの所、ギボシの花が咲き始めてる。


↑  ↓    マウスオン(写真にカーソルをあててください)

それにしても、暑いにゃぁ~
 蚊取り線香を焚いて昼寝 するのがいい  (=^・^=)V


ーーーーーーーー

東北、信濃、京都 GW ⑤   国宝のある建仁寺

知恩院から八坂神社の前を通り、趣のある通り 花見小路を行くと
花見小路

建仁寺の入り口が見えた、どう散策していいのか分からない、鐘楼、数多い塔頭をみながら歩いていると建仁寺を通りこし、
建仁寺の入り口 鐘楼 塔頭

八坂の塔が見える八坂通りに出た。八坂の塔は、このとき以前に行ってるので、また記事にします。
八坂の塔

重文 勅使門から再び建仁寺に入る。勅使門を入ったところにあった苔と石。三門は修復中だった、残念。
重文 勅使門 苔と石 三門は修復中

法堂(はっとう)。 重文 方丈は、屋根が工事中だった。 本坊より方丈にはいると、
法堂(はっとう) 屋根が工事中だった 本坊より方丈

だれでも一度はなにかで見られたこともあるだろう、俵屋宗達筆、金地の二曲一双屏風。
国宝 風神雷神     残念ですがこれは複製、原本は京都国立博物館に寄託。
国宝 風神雷神

建仁寺の中は、どこも写真を撮って良いとのこと。これも複写だろうけどいいなって思った龍図など見ながら散策。矢印に豊臣秀吉ゆかりの茶室 東陽坊 拝観順路と書いてあり行こうとしたら「あら、女子トイレだわ」の声が聞こえたので行くの止める、??。記事にしていて調べると女子トイレは境内図は女子トイレやはり。。何所?で勘違い。 茶室 東陽坊は工事中なのでしょう、サンダルに履き替え降りられないようになってたようだ。
建長寺の中は 龍図 女子トイレ

禅寺らしい達磨大師の絵。広い方丈の回廊を潮音庭見ながら周ってると、ぜんぜん知らない人だった書が大書院の前にあった金澤 翔子さんの書、すごいなって思う。
禅寺 潮音庭 金澤 翔子さん

方丈の庭 大雄苑を見ながら法堂に行く、なかに入ると目を見張るものがあった。天井絵と金色に輝く本尊釈迦如来座像と脇侍迦葉尊者 阿難尊者。
大雄苑 法堂に行く 金色に輝く本尊釈迦如来座像

小泉淳作画伯筆の双龍

↑ マウスオン願います。

京都らしい花見小路を散策、帰路に、帰ると早速、シロが出迎えてくれた。
花見小路 散策、帰路に 出迎えてくれた

こうして4泊5日の東北、信濃、京都 GW は終わりました。
長~い旅行記事のお付き合い、ありがとうございました。
次は途中止めになってる、四国の足摺付近からに。。。

テーマ : 猫のいる生活
ジャンル : ペット

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プロフィール

しろ

Author:しろ
67歳 
凡そ30数年前 X1になった 男子
なりゆきで、
白い猫(ノラシロ)を飼うことに、、
原発三個、経験の
”重複癌”患者でした。
今のところ サバイバー・・・

ノラシロ逝ったので
ノラシロと重複ガン から
ブログタイトル、変更しました。
引き続き よろしくお願いします。
しろの、
ボケ防止は、ブログに写真

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