弘前城  感激 !

東北、信濃、京都 GW ② 現存天守 重文 弘前城 2

御滝桜に、
御滝桜

挟まれた天守が見え、天守にはいる列に並ぶ。鬼瓦が取れてるようだ。天守にはいり
天守にはいる列 鬼瓦が取れてるようだ 天守にはいると

武者落としや、弘前藩の第3代藩主津軽信義使用の駕籠などを展示物み、上にあがる。
武者落としや 駕籠 上にあがる

天守閣の屋根裏、他の現存天守より重々しくないかな。   天守からの下乗橋と、
天守閣 屋根裏 下乗橋と
 
雲を被った岩木山、逆光だしチョッと残念。。。
雲を被った岩木山
ここは午後だと逆光になるので、午前中の晴天がよいと思う。

小さいサムネイル↑↓写真は、プチされると、いつもどおり大きくなります。

広い本丸を散策、戌亥櫓跡。 北の郭と本丸に架かる鷹丘橋。 本丸未申櫓跡ここには、築城当時は五層の天守閣があったが、寛永4年(1627)に落雷で焼失したそう。
戌亥櫓跡 鷹丘橋 本丸未申櫓跡

本丸は枝垂桜が多かった。
本丸は枝垂桜

本丸に入るとき渡った下乗橋から二の丸に戻り重文 未申櫓へ。 植物園を通り抜け東門へ行くときの
下乗橋 未申櫓 植物園
 
孔雀さんたち、男子ばっかし撮っていたので、怒ったか女子さん突っついていた 汗。
孔雀さんたち 男子ばっかし 怒ったか女子さん

重文 東門を出て、また入る。 日陰の湿気たところに咲いてた、カタクリ?
重文 東門を出て 重文 東門 カタクリ?

城内で唯一つの石橋、東内門外石橋を渡った辺りの土塁、弘前城は、建物で侵食されることなく、堀、土塁、城跡をよく残してるそうだ、この場所でもその一つの雰囲気がつかめた、ほんと土塁がめだつ、そういえば天守と濠の基礎以外は石垣を見かけなかった、土塀も見ないし他の城と違う印象を受ける。 重文 東内門へ。
石橋 土塁 重文 東内門

東内門をくぐると、日本一古いソメイヨシノ。
日本一古いソメイヨシノ

穏やかな風景、二の丸 重文 丑寅櫓。
丑寅櫓

三の丸から丑寅櫓の濠にいたオシドリ夫婦?
 オシドリ夫婦? オシドリ夫婦?

三の丸から四の丸は、露店から始まり護国神社前にはお化け屋敷、演芸場、オートバイサーカス、迷路などなど施設、数知れぬ出店が並んでいて、けっこう賑わっていた。
露店 お化け屋敷 出店
  
四の丸にある 重文 北門(亀甲門)をくぐり亀甲橋を渡り振り返った北門。
四の丸 亀甲門) 重文 北門(亀甲門)

北門の外濠は、ハスの新葉が水面にでかけ、桜の花びらがつき何とも云えぬ模様をつくっていた。
ハスの新葉

北門を出ると、城下町のなごりを残す町並みがあると坂東三津五郎さん著「三津五郎城めぐり」に書いてあったので、すこし仲町伝統的建造物保存地域を散策しようと思ったが、残念なことに旧伊藤家住宅など、どの古家は、時間も遅く閉まっていた。好きな藁屋根を少しだけ見せてくれていた。城の外周りを始める、松本でも思ったのだが信号が縦になってる、不思議?。
仲町伝統的建造物保存地域 旧伊藤家住宅 信号が縦

四の丸の入り口、一陽橋を過ぎると赤い橋の架かる西濠が見えた、橋は春陽橋(しゅんようばし)
一陽橋 赤い橋の架かる西濠 春陽橋

春陽橋の中央に行き、どちらを歩こうかと迷う、左の城側にした、

↑ マウスオン

桜のトンネルになってそう、桜のトンネルを歩き終えたところに貸しボート。
桜のトンネル

桜のトンネルから埋門に入ったところにあったイチョウの木。
桜のトンネル 埋門 イチョウの木

弘前城に登城した追手門前市役所に戻ったときは夕闇が迫っていた、夜桜には時間もあるし、明日の予定、泊るビジホもきめてない、一度、ビジホに帰りPC検索し決めることにした。
写真左のほう岩木山の山頂が見えていた。
岩木山の山頂

弘前城、続きます。。。

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(リアルタイム)

梅雨に入ってから台風の影響もあり、ず~っと雨が降っている、汗
瀬戸内は渇水だったダムも満杯になり恵みになったようだが、沖縄など被害ができてるところがあるそう、どうか災害がこれ以上起きませんように!!!

雨の合い間に、今庭に咲いている花を写してみた。
ウツギ

↑ マウスオン

アリストロメリア

↑ マウスオン

カラー

↑ マウスオン

ここのシャクヤク、ヒメヒオウギは今が満開。 夏椿≠沙羅双樹。 裏畑キューイは雌花だけ、去年の猛暑で雄は枯れている、実がつかないだろうなぁ~汗。
0529 シャクヤク 0529 夏椿 0529 キューイ

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

見えました

何時もの散歩コースに、少しだが木いちごが実ってるのり面がある、山の所有者が知人なのでことわりをいれて採取した。
木いちごが

ほんのチョッとだがジャムに、味が濃いい、笑。茨城県産のメロン2ヶ、瀬戸内のネブトが安かったので買った、ネブト(小魚)は甘みをおさえた甘露煮に、笑。
ジャムに 茨城県産のメロン2ヶ ネブト

表庭でも色とりどりの姫檜扇が咲き始める。


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  東北、信濃、京都 GW ② 現存天守 重文 弘前城 1

初めてのGW旅行2日目は、旅行第一の目的、桜が満開の弘前城で現存十二天守を制覇することに。
新潟ビジホのバイキング朝食は、いつものパンやめて御飯に、質素 笑。新潟から弘前となると600キロくらい長距離ドライブになる、時々休憩しながら高速を。会津若松の磐梯山SAでトイレ休憩。雪を被ってる山を見ることが無い自分は雪をかぶる山に惹かれる。日本百名山の一つ磐梯山。
 磐梯山SA 磐梯山

磐梯山SAで
磐梯山

また走り、紫波SAで昼御飯「岩手頑張れ」の文字が目に付く、自分らがん患者は「頑張れ」はあまり使わないようにしている。それでも岩手さん頑張っくださいとしか言葉がみつからない。豚しゃぶ定食、4つ足は、ガンにかんばしくないそうなので食べないようにしているが、これは美味かった。続いて岩手山SAではトイレ休息、日本百名山の一つ岩手山。
豚しゃぶ定食 岩手山SA 岩手山

会津若松付近は地震あと道路事情で80キロ規制、仙台付近は50キロ規制で走りながらも
3時30分ごろだったかなぁ~弘前ビジホにつく、ビジホから雲が被さる日本百名山の一つ岩木山。
雲が被さる岩木山
帰りに原発風評被害に困られてる会津若松に一泊しました。

弘前城の界隈や駐車場は、前日行った松本城と同じようにスゴク混んでると思ったので、ビジホから5~6分だし歩いていくことにした。弘前城前にある市役所から岩木山が見えるのだが、雲がかかり逆光、汗。桜の状態は散り始め、花筏も見れる一番良い時だった。
歩いていくことにした 弘前城前にある市役所 一番良い時だった

弘前城の正門になる追手門より登城する。
追手門
弘前城(ひろさきじょう)は、別名、鷹岡城、高岡城ともよばれ、江戸時代に建造された天守、二の丸辰巳櫓、二の丸未申櫓、二の丸丑寅櫓 、二の丸南門 、二の丸東門 、三の丸追手門 、北の郭北門、三の丸東門が現存し国の重要文化財に指定されています。そして江戸時代には津軽氏が弘前藩の藩主として住んでおられたそうです。

追手門をくぐり、枝垂桜とソメイヨシノの並木下を露店のあるところを進むと右の方に一つの櫓が見えた、いい場所で写そうと思うと植物園に入らないと撮れない、笑、一日通用するので弘前入城券とともに買いはいる。
枝垂桜とソメイヨシノ 露店のあるところを 植物園

植物園から見た辰巳櫓
辰巳櫓

植物園から出て、杉の大橋を
杉の大橋

渡り、重文 南内門をくぐると、ここにも見事な枝垂桜
渡り 重文 南内門 枝垂桜

桜を掻き分け歩くと天守が見える下乗橋が見え始める、下乗橋しばし渋滞。
桜を掻き分け 下乗橋 下乗橋しばし渋滞

見えました、弘前城天守閣、しかも青空と桜のなかに !
P1010114_20110525225731.jpg

シャチホコをズーム、水面に映る天守を見て、天守への石垣を曲がると
P1010115_20110525225732.jpg 水面に映る 石垣を曲がり

長くなるので続きます、

季節感がチョッとずれましたが勘弁を

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

今年最初の使用

シロの写真を撮ってると、手に蚊が、あぁ蚊の季節がやってくる、ペット用蚊取り線香やジェエットを買いにいった。座敷の隅に重ねてある座布団の上にポリエステル混合のベストを2~3日ほど置き忘れていた、持ち上げると、パタッと畳の上に黒く長めのものが。。。
ムカデだった。隙間に逃げ込まないよう、丸めた新聞紙でゴミ箱に誘導してると動かなくなった、そのあいだにジェエットを取ってきて噴霧、昨日が今年最初の使用、相手はムカデだった。
今日は雨がしとしと降っている、九州南部は梅雨にはいったそう、そろそろ瀬戸内も。

白といっても淡いピンクだが満開になった、こちらのシャクヤクの蕾が膨らみ始める、上にあるサクランボではなく桜の実が色づいた、とても苦い 笑。
0523淡いピンク 0523 シャクヤクの蕾 0523 桜の実

畑は、チョッとみないと茎ブロッコリーに花が。プチトマトの実がつき始める。新タマのオニオンスライスのカツオ和えや、キヌサヤの卵とじは、今時期、美味しいのでよくつくる、キヌサヤの卵とじ、火をとおししすぎたので色がわるい 汗。
0523 茎ブロッコリーに花 0523 プチトマトの実 0523 オニオンスライス

ヒメヒオウギが咲き始める、
0523 ヒメヒオウギ

シランは満開。
0523 シランは満開

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    東北、信濃、京都 GW ①  

国宝 現存天守 松本城 3 と、重文 旧開智学校。


関心を引く建物は、重文 旧開智学校でした。
重文 旧開智学校
重要文化財旧開智学校は、明治6年の5月に開校され、校舎は明治9年4月に建てられ昭和38年の3月まで90年間使われていて、わが国で最も古い小学校の一つで、擬洋風(ぎようふう)の建築です。擬洋風とは和風と洋風の入り混じったのを言うらしい。

↑の写真は正面に周り、柵の隙間から写しました。桜が咲いてたので、笑。建物で淡いブルー、淡いピンクの配色は馴染んだことが無いので、新鮮に感じた。
柵の隙間 桜が咲いてたので 淡いブルー、淡いピンク
海抜596メートルも知らないまに上がって来ていて、別に空気が薄いと感じてませんでした、笑。建物の外観もそうですが、内装も装飾もシッカリしたもの、自分の通った学校と大違い、それは立派な小学教育の建物。机は懐かしさを感じる。
海抜596メートル 内装も装飾 机は

照明、ドア、ドアに貼り付けてあるタイル、
照明 ドア タイル

階段の手摺り建具など、重厚さを感じる。
階段の手摺りなど

おもしろい形体窓の外に見えた隣の旧司祭館。こんなストーブは遠い昔、昔、幼稚園でアルミ弁当を温めたような。感じよい回り階段。
旧司祭館 遠い昔、昔 回り階段

こんな講堂で訓示を受けてみたかったな。
P1090705.jpg


天守から見えた道の処に戻り天守を見上げた。側に現在地案内板あり、周った経路を書き込んでみた。埋の橋が見える。
天守を見上げた 周った経路 埋の橋

石碑近くの内堀で白鳥がいたので写してみる。
石碑 白鳥 白鳥

昭和の大修理の時に古図を参考に架橋され、埋の門のところにあったので、「埋の橋」となったそう。この場所は松本城を写すのによいポイントになってるようだ。
埋の橋

天守閣西面、天守閣南西面、天守閣南面などを、水面に城が映らないかなど考えながら何枚も写す、なかなか構図が決まらない、汗。
天守閣西面 天守閣南西面 天守閣南面

角が一直線になったところを写すが、上部はならなかった。
角が一直線

ボケの花とパチリ。黒門は松本城本丸へ入る正門。逆光になるのでアルプスはよく写らない。
ボケの花 黒門 逆光になるので

松本城に別れ、駐車場へ時間を見ると、長野の善光寺は新潟に予約しておいたビジホには通り道になるが、観光できる時間は遠に過ぎている、しかもビジホの距離はナビを設定してみると260キロもある、善光寺は止めた。高速に乗ると、長いトンネル中に坂があるのが原因だろう大渋滞、過ぎると霧で渋滞、途中のSAで蕎麦を食べ、ビジホに着いたのは9時半過ぎだった、汗。寝るときの姿勢は頭を高くするため何時も毛布を頼むのだが、震災で送り余分は無いとのこと、ボストンバックで代用する。
松本城に別れ 霧で渋滞 ボストンバック

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

まだこんなに時間が

先日、母の命日だったこともあり妹が来てくれた。この春、初めて採った大まかに掃事した白菜や、今少ししか採れないがキヌサヤなど持って帰ってもらう。白菜は、おどろいただろうなぁ~、今日、二つめを採り掃事すると、何と葉を取るごとにナメクジがゾロゾロと20~30は居ただろうか、多分おなじだと思う。笑
半分ぐらいまで葉を取った。汗
0519 白菜や 0519 キヌサヤなど 0519 キヌサヤなど

今年も赤いシャクヤク

↑ マウスオン

白いシャクヤクが咲いた。
0519 027

ハナミズキの木で、何をしているのだろうか。

↑ マウスオン

橙、獅子柚子、キンカン、八朔など柑橘類はあるのだが花ははーと さんの言われるとおり皆、同じような花に見える 笑。ウグイスカグラの実が赤くなる、美味しそうだが、食べられないと思う。  オガタマの花が咲いた、これはシロと一緒に写せない場所にある。
0519柚子 0518ウグイスカグラ 0519オガタマ

ジャガイモの花が咲く、花が枯れしなると掘ってみることにしよう 笑
0519 ジャガイモの花

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東北、信濃、京都 GW ①  

国宝 現存天守 松本城 2

どこの観光施設でもよくあることだが、松本城も靴を脱ぎナイロン袋に入れ持って見学することに。入ってすぐに前に追いつき数珠つなぎに 汗。中の写真は人が多くままならぬが、それでも何枚か載せる。小天守には周る順序にははいってなかったようだ。天守の床より低くなってる「武者走り」は他の城では見たことがなかった。昭和の修理まで付けられていたシャチホコと芯棒。
武者走り シャチホコ 芯棒

天守の破風に取り付けてあった、懸魚芯材。
懸魚芯材

石落しは何所の城よりも多いそうだ。突き上げ戸越しの月見櫓。最上階までは、まだこんなに時間が、汗。
石落しは 突き上げ戸 汗
今回の旅行は、ほとんどトイレで悩むことは無かった。

大天守3階、窓が無く「暗闇重」と言われ高さもなく普段は倉庫だったそう。上が尖がってる花頭窓。ぞろぞろ上がりやっと、天守閣の天井に祀ってある 守護神の二十六夜社。
大天守3階 花頭窓 二十六夜社

天守より小天守を見る、小天守向こうにある道を、後で気になる建物案内板あり行くことになる。小天守のシャチホコ。入った黒門方向を見ると、天守閣内に上がるための列が伸びてる 笑。
天守より小天守 シャチホコ 黒門方向

天守より松本市内。西になるのかな埋橋の方に見える山々にズーム、雪を冠した左から大滝山 槍ヶ岳? 常念岳 横樋岳。
天守より松本市内 埋橋 大滝山 槍ヶ岳?  常念岳  横樋岳
雪をいただいてる山々、写真を撮ってるときは山の名前など知らなかった。

見え難いが左奥、槍ヶ岳? と 常念岳
槍ヶ岳? と 常念岳<br />
多分あってると思う。槍ヶ岳に登られたゆんこ さんの行動力スゴイ !。

天守から降りるのはスムーズに、月見櫓から手をだし行列を撮る 笑
天守から降りるのは 月見櫓 行列を

天守からの出口。野面積みだと思う天守台。入城した、まだドンドンハイらられてる黒門入り口から一周しようと思った。
天守からの出口 野面積みだと思う天守台 黒門入り口

いい眺めになると思う場所は最後にしようと、左まわりで城を周り始めた。太鼓門からチョッと入り内部。
左まわりで 太鼓門 内部

二の丸御殿跡を見て、一周に、白鳥の足で泥がかき乱されてるのが分かる意外と浅い。
二の丸御殿跡 一周に 意外と浅い

天守からみた小天守越しの道のところに、関心を引く建物の案内板があり400メートルだったので行く気になった、歩いていく道にマンホール、模様が松本城でないのも意外だった、松本てまり、知らないなぁ~。
松本毬

松本城、編集が下手者なので長びきます、続きに 汗。

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

外科診察  35


5月18日は、28日ごとになっている外科診察にいく。
先月も、ヘルニアでおきる逆流性食道炎は、起床時に胸焼けを時々感じるぐらいで、喉にまで胃液が逆流することはなかった。
抗がん剤UFTを止めたせいもあるのだろうか、朝食後に起きていた体が動けなくなるようなしんどさもなくなってる。
いつものことになったが、ヘルニアでおきる逆流性食道炎は経過観察。
来月に予定の胃カメラ検査は、大学病院からくる先生の検査日は次の外科診察日の前日しか空いてなかったのでその日に、もし検体を採るようなことがあれば翌日の外科診察日では結果が聞けない 汗。
今まで残渣で胃カメラ検査を途中止めすることがなかったが、前回あったので今度は念のため、前日の夕食は流動食にすることに。毎回、検査するごとに書かなければならない同意書にサイン。
夕食は流動


2~3日で治ると思ってた口内炎が一週間以上治らないこと相談すると、アフタッチ口腔用貼付剤25μgを処方していただくことに。身体に口内炎など炎症ができる状態はガンが喜ぶ状態になってる気がする 汗。

触診   異常なし  
血圧   116~73
体重   55キロ (家で)

薬  タケプロンOD錠15、フオイパン、アルロイドG
      (何れも逆流性食道炎用)、
     プルセニド(下剤)
        マイスリー錠10ミリグラム(睡眠導入剤)を1/2で28日分

    アフタッチ口腔用貼付剤25μg  一日一回 5日分


   胃カメラ検査  6月14日
 次の外科診察日   6月15日

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今の便通について

続きを読む

テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

パワーも礼儀など

日曜日は荒神社祭典の宮世話をした。自分の地域では荒神社は災いを防ぎ子育てを助ける神様を祀ってある。
9時ごろから掃除し飾り付け、用意が出来次第解散。
0516 掃除し 0516 飾り付け 0516飾り付け

昼過ぎに集まるとのことで行くと、太鼓隊の親御さんたちがあれこれと、机、太鼓、飲み物など準備をされていた。自分はまだ見習い程度、進行状況はなれてない、ぼ~っとしてても、まぁいいようだ 笑
東日本大震災黙祷、祝詞、玉ぐし奉てんなど終わり太鼓の奉納、
0516 太鼓隊 0516 祝詞 0516 太鼓の奉納

ドドどん、ドン、子供太鼓、迫力があった。
0516 子供太鼓
後片付けからなんやかんや、子供太鼓隊の親御さんがほとんどされる、太鼓隊パワーも礼儀など凄いなぁ~!


 前記事の丸葉車輪梅(まるばしゃりんばい)と、 アサマイチモンジ

↑  マウスオン

シロはトマトの向こうイチゴのところでなんかしている、ブロッコリー、ニンニクの向こう、キヌサヤ前で一休み。
0516 トマトの向こう 0516 ブロッコリー、ニンニク 0516 キヌサヤ前

にゃぁ~ 今年最初の、あるぅ
0516 にゃぁ~ あるぅ<br />

ーーーーーー

東北、信濃、京都 GW ①  

国宝 現存天守 松本城 1

GWはおとなしく、終わってから高速割引を利用してどこかにと思ってた。
GWの最初ころニュースを見ていると、会津若松の風評被害で観光客激減、弘前城の桜祭りの開催、GW大渋滞、6月からの高速割引停止など放送していた。
いつかは行きたい弘前城と高速割引停止が頭にのこる、今、行かなければ行くことがないかも、身体の状態、GW大渋滞などいろいろ考え躊躇したが、新潟と弘前のビジホに予約することで踏み出した。
妹たち夫婦は以前、夜中に出発、翌昼過ぎには弘前についたというが、自分にはとても真似はできない、一日最高7時間の運転によてい。
腹の調子がわるくなり大渋滞に巻き込まれた時を考え、小さい洗面器にナイロン袋を被せた簡易トイレを用意し。
夜中?早朝に瀬戸内でた、高速は渋滞さえあわなければトイレ休憩をらくにとれる。
5月4日はGWの中間になる、交通渋滞予報と逆に走ってる、結構早く着くかな、松本城を見た後、長野の善光寺も観光できるかなと思いつつ順調に駒ヶ岳SAに、駒ヶ岳は隠れてみえない右のほうかな、雪をいただいてる山を見ることが無い瀬戸内、憧れがある。松本に向かい走ってると交通情報がはいる、松本IC手前で渋滞5キロ、汗。松本市内でも交通が固まってた、約3キロを3時間かけて、松本城手前500メートルかな。、とある満車駐車場から一台が出る、うまいタイミングで入り込み500メートル歩いていくことに。時計は1時15分、うまくいけば、まだ善光寺は見れるかな、
駒ヶ岳は隠れてみえない 交通が固まってた 時計は1時15分

有名な通りらしい。国宝松本城へ、天守が見え始める。
有名な通りらしい 国宝松本城へ 天守が見え始める

黒門の、登城券売り場、え~ッ こんなに時間!!!、武者さんたち迎えてくれる
黒門の え~ッ 武者さんたち

どんな順序で周ろうかな、宇宙ツツジ女性宇宙飛行士向井千秋さん。こんな飾りつけはいらないと思う、天守閣。
どんな順序 宇宙ツツジ 飾りつけはいらないと

松本城は天正十八(1590)年、天下を統一した豊臣秀吉が、関東へ移した徳川家康を監視するため、石川数正 康長父子を松本に配置しました。そして文禄二~三(1593~1594)に天守が造営されました。そのため、この城は秀吉側の城として大阪城と同じく、外壁の下部を黒漆塗りの板張りにした黒い城です。
                坂東三津五郎さん著「三津五郎城めぐり」より抜粋。
松本城天守
向かって右から、乾小天守 大天守 辰巳付櫓の前、月見櫓

天守に入る列に並ぶ前にふら~と月見櫓の左の方へ行った、本丸天守閣脇の水門跡。逆光になるので穂高連峰だろうか?かすかに見えた。城と山を写すのは午前中がいいようだ。茶席もあったが客は少なかった。
水門跡 穂高連峰だろうか? 茶席

列に並び30分 はぁ~先は長い、並んでる右に本丸土塁をみる。清正公駒つなぎ桜。
はぁ~先は長い 本丸土塁 清正公駒つなぎ桜

何の木だろうかここだけ見ると秋
P1090557.jpg

月見櫓下が天守内一方通行出口になる。やっと天守に、中にはいると人の数珠繋ぎになる、汗。
月見櫓 やっと天守に やっと天守に

長くなるので続きに。。。

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

印象がすごくよくなる 

ムラサキツユクサは、放射能を敏感に感とり、雄しべが、放射線があたるとピンク色に突然変異するそう。原発の周辺にはたくさん植えてあるらしい、我が家にあるのは、たまたまかな。午前中は咲いてるけれど、昼を過ぎるとしぼんでる咲く時間は短いなぁ。家のは真ん中あたり繊毛状の雄しべが、ピンクに変ってない、放射能の影響はないようだ。
0514ムラサキツユクサ 0514 縮こまる 繊毛状の雄しべが

今年の門扉前、シャクヤク
0514 シャクヤク

散歩から帰ると、塀の上で泰山木 (たいさんぼく)が咲いてるのに気づく。
0514 塀の上 0514塀の上 0514 泰山木

クレマチスは、重なりあって咲かないほうがきれいだと思う、重なり合う白いのはヒトデみたいに感じる。ツキヌキニンドウ。
0510 009 0514重なり合う白いのは 0514 ツキヌキニンドウ。

ピラカンサスの花は、黄色い実、赤い実も花は同じようだ。 グズの花。 車輪梅。
0514 ピラカンサス 0514 グズ 0514 車輪梅

玄関前、五葉の松。
0513五葉の松

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四国半周 ⑬  現存天守 重文  宇和島城

〇の中の数字はいくつになるのか分からないので後でいれることにする。
東北の旅行を先に記事にしてほしいと要望があったので、四国半周の足摺岬など、後回しになるが、宇和島城だけは、先に記事にしたいと思う、なぜなら東北の旅行で訪れた弘前城、12現存天守の最後の記事は、桜が満開時の弘前城にしたいから。

ビジホの朝食は、昨日の夕食とW部分があった、笑。この日は便通が少し変だなと思い、チェックアウトしないで歩いて宇和島城に向かう、8時前、少々早いかなと思いつつ、宇和島城ずたいに周って入り口を探す、宇和島の町の中心街だろうか、過ぎると藩家老桑折氏武家長屋門(移築)があり、そこが登城口になっていた。
朝食 中心街? 藩家老桑折氏武家長屋門

長く続く石段を息をきらせながら上がると井戸丸櫓門跡、近くに倒れてた老木に歴史を感じた。
長く続く石段 井戸丸櫓門跡 倒れてた老木

井戸丸跡から、更に天守に向かいあがると、高い石垣とともに
井戸丸跡 天守に向かいあがると 高い石垣
 
鶴島城の別名をもつ現存天守 重文 宇和島城は
1601年(慶長6)に藤堂高虎が築城し、のち1615年仙台藩主伊達政宗の長子秀宗が10万石で封じられから伊達家9代の居城になった。
城地は不等辺五角形になっているそう。これは記事にしていて、下城したあと城を一周するのだが、角を4つ曲がっても、一周する最初の場所の風景が見えなかったので、不思議な感覚があったのを思い出した。
二之丸二之門跡から見た石垣越しの天守
カノンさん教えていただいた本、歌舞伎役者「三津五郎城めぐり」で宇和島城の写真と同じ場所(二之丸二之門跡から見た石垣越しの天守)からも撮っていた。

一之御門跡から本丸にあがる、御大所跡(御台所)、鉄砲矢倉跡
一之御門跡 御大所跡 鉄砲矢倉跡

咲き始めてた桜と天守、朝の逆光になる。
P1070283.jpg

天守の中を見れるのは9時からだった、散策してると8時20分だろうか、係りの人が出勤「10分ぐらい待ってて、すぐに用意するから、この辺りにいてください、声をかけるから」、わっ優しい素晴らしい人だと思った。四国の方、宇和島の印象がすごくよくなる 笑。その間、天守の屋根、シャチ、
係りの人が出勤 天守の屋根 シャチ

桜ごしの天守の横など写す。
桜ごしの天守の横

天守の石段から天守に、中は角柱が多く意外と明るい、下手な展示物などなく、
天守の石段 、中は角柱が多く意外と明るい 展示物などなく

階段も天守のわりに緩やかだ、最上部にあがり、市街地の景色
緩やかだ 最上部にあがり 市街地の景色

天守からの宇和島湾。
天守からの宇和島湾

少し腹具合が、トイレは、城山郷土館になってる三之丸に建てられた武器庫で、現存例の少ない稀少な建物、穂積陳重 八束兄弟生家長屋門にあるそう。城山郷土館中の展示物は
城山郷土館 八束兄弟生家長屋門 中の展示物

子供の頃、手伝いなどで見たことある、懐かしい品々が、登城した入り口から城を一周にあったマンホール蓋は闘牛。
手伝いなどで見たことある 懐かしい品々 マンホール蓋

もう一つの登城口 宇和島城上のぼり立ち門(現存)
宇和島城上のぼり立ち門(現存)

これで現存天守12の内10を登城、残りは松本城と弘前城。

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

夢中になって

東北旅行中は、幸いななことに天気に恵まれて、いい時だけその場所を訪れたようだ、走行距離はおおむね2800キロを走ってた。
旅行からかえり、ここ2日ほど雨が降ってる、自分の住む地域はダムが渇水してたので、ちょうどよい雨かもしれないが、大雨注意報もでている、どこも被害がでませんように。
白いクレマチスがツキヌキニンドウのところで咲き始めた、ここだけは色合いから亜熱帯の雰囲気がある。
P1100293.jpg

旅行前に、スズランが咲いていたのだがUPし忘れていたので。
P1090508.jpg

今年もシランが、
P1100278.jpg

シロシラン、姫リンゴが。高菜はいい匂いがするのか。
シラン 姫リンゴ 0501 015


いつも行くホームセンターは、苗の仕入れ先を変えて、ズッキーニが手にはいらなそう、少し離れたところに行くと、3つだけ残ってた、ふつうのが1つ、黄色いのが2つと何時も世話になってる裏隣さん。
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市販の猫じゃらしでは、見向きもしなくなる、実った猫草で猫じゃらしを作ってみた。
猫草で猫じゃらし
夢中になって追っかける 笑

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四国半周 ⑧  第三十五番 清滝寺   第三十六番 青龍寺

はりまや橋の続きになります。翌朝はスッキリと晴れ、高知城天守は青空のなかに見えた。高知市内、チョッと長~い信号。30分も走っただろうか田園の細い道に入り、これまた行き交いのできない山道を対向車がきたら困ると思いながらあがる、
高知城天守は青空のなかに 高知市内 行き交いのできない

チラッと山門が見えた、車を停め山門正面パチリ。記事にするとき知ったのだが、この山門の天井には魅力ある龍の絵が描いてあるそうだ。幸いにも対向車と出会わず、頂上付近にある清滝寺の10台ばかり停められる駐車場に着く、そこは何故だか消防車、と
山門 清滝寺 消防車

優しく微笑む薬師如来像
観音像

第三十五番 清滝寺(きよたきじ)は本尊 薬師如来、開基は行基菩、宗派は真言宗豊山派。
本堂、大師堂で参拝祈願、おん、ころころ、せんだり、まとうぎ、そわか。鐘楼。
本堂 大師堂 鐘楼

清滝寺からの眺め、土佐市近郊
清滝寺からの眺め


降りるときも運がよかったのか対向車がこなかった、幹線道路にで宇佐大橋を渡り横浪半島に、
宇佐大橋を渡り横浪半島に

ナビにしたがい細い道にはいると程なく10台ばかり停められる青龍寺駐車場に、朝、便通が整なわずでたのでさしこみありトイレに。静寂な雰囲気のあるのかの山門をくぐりあがると左手に
駐車場の側にある多宝塔 トイレ 山門

三重塔と手洗い、急な長い階段をあがり、
三重塔 手洗い 急な

第三十六番 青龍寺(しょうりゅうじ)。本尊は、波切不動明王。開 基は弘法大師。宗派は真言宗豊山派。
本堂、大師堂、地蔵さんで
真 言「のうまく、さんまんだ、ばざらだん、せんだまかろしゃだ、そはたや、うん、たらた、かんまん」
本堂 大師堂 地蔵さんで

テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

予想外に旅に

弘前から瀬戸内に帰る途中に会津若松に泊った。一気にそこから帰るかどうか迷う、一気は、もう相当運転してきてるので距離が長すぎる、京都に泊ることにした。いつもどおりネットで検索、シングルで一万以下、駐車場が無料、部屋ネット接続、朝食付きで。すると数件がヒット、格式ある高級そうなところに決めた。
フロントで受付すると、ホテルボーイさんが荷物を運んでくれそうとする、汗、 慣れない断った。
部屋に着くと豪華、風呂は長めで大きくビジホとは違う、しかもベットは二つもある。只、テレビが古いが。PCをネットに接続しようとするが配線が無い?。フロントに電話、1階のPCコーナーで無線ランで接続だそうだ、そんなこと、自分でできるはずはないし、部屋でのとは違う、しかしまぁいいか、部屋も雰囲気もいいことだし。夕食にホテルのレストランに行くと、レストランはディナーは5000円から芸者さんの舞踏がつくが、和食は8000円から、喫茶は軽食あるが、カレーなどで1500円。予想外に旅に金がいってる。外にでて散策するが適当な店が見つからない、7があったので漬物とムスビにした、よく噛む。旅先の食事は、腸閉塞や塩分控えめなど考えるが良い物は当然ない、たまには良いだろうということで、いつも自分に納得させている。
格式ある高級そうなところに ベットは二つもある 漬物とムスビ


京都の国宝 東福寺には、モミジの川(海?)に架かる橋が三つあります、一番上流にある 重文 偃月橋(えんげつきょう)から真ん中にある通天橋を撮ってみました。

マウスオンをしてみてください。
以前、東福寺塔頭の勝林寺に行き一番下流にあった臥雲橋までは行きましたが、東福寺には行ってません、臥雲橋での雰囲気でいつかと思ってました。

今回、GWに旅をしたのは、自分の住むところから、現存天守で一番遠いところにある弘前に行くには、高速割引が6月からなくなるそう、最後のチャンスになるからだった、体調などもいろいろ考え、随分と躊躇したが踏みだした。
東北旅行で行ったところなどは、またつれづれに記事に。


日曜日の午後に4泊5日の旅行が終わりかえると、シロが出迎えてくれた。ガレージの所のシモツケは満開。早速、留守中に世話をしてくださってた方にお土産を渡しお礼を。庭はクレマチスや、
シロが出迎えてくれた シモツケ クレマチス

ツキヌキニンドウが、畑はスナップやキヌサヤが咲き始めていた。
ツキヌキニンドウ スナップ キヌサヤ

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

弘前城の桜    昼と夜

桜の花筏シリーズの4になった、弘前城 杉の大橋の花筏 
杉の大橋の花筏
 
ハスに絡まる花筏
ハスに絡まる花筏<br />

本丸の垂れ桜と天守
本丸の垂れ桜と天守


大手門の夜の枝垂桜
大手門の夜の枝垂桜<br />

夜の杉の大橋
夜の杉の大橋

天守からの夜桜
天守からの夜桜

東北の桜、5月5日、旬のことなので、とりあえず先にUPしました。
弘前城はまた徒然にUPします。

なにせ旅先なので、訪問、コメント、更新が滞るかもしれません、
よろしくおねがいします。

テーマ : 一人旅
ジャンル : 旅行

ぶらりと GW

GWの真ん中、思い立って出かけたが、すごい人混み、大渋滞に、汗。
P1090518.jpg
写真は、駒ヶ岳 SA  にて。


コメント、更新が滞るかもしれません。
よろしくお願いします。

テーマ : ぶらり旅
ジャンル : 旅行

今の便通について


自分の場合、便の状態をアルロイドGの副作用とおもわれるのと、プルセニドで、とても軟らかくしている。理由は
① イレウスで胃噴門部があいた状態になってるので便をだすとき、いきむと胃液が逆流しそうになる。
②胃や腸を切っているので腸が癒着しているところができたり、直腸部分に近いところの曲がりがきつい部分があ るので出難い。
③ ②のための腸閉塞が怖い。
④ 便が出ない日は腹がはって、とても気になる。

軟らかくしている為か朝の便通がままならない、普通、変則時間で8時ごろまでに3回は行くことになる。それがおわれば難が無いのだが。
そのため旅行に出かけるときは、8時過ぎてか、早い場合、どうしても高速などトイレが予定できる行程にする。

そのため、朝、決まった時間に行動するツアーなど団体旅行は出来るだけ避けている。

テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

がっかり

ブルーベリーの花を撮ってると、裏隣さんの曾孫さんが、またシロと遊ぼうと来てくれた。

↑ マウスオン

子供さんなので少々荒っぽいよう、それでも、情操教育のためか最近は逃げずにお相手をしているようだ。
0501尻尾 0501荒っぽいよう 0501荒っぽいよう

ブルーベリーの花は、それぞれ違うのでどれも微妙に色形が違ってる。
0501少々荒っぽいよう 0501少々荒っぽいよう 0501少々荒っぽいよう

ハナミズキの下に山法師(ヤマボウシ)があるのだが、今年は勢いがない、たった一輪だけガクを大きくし始めてくれた、山法師もハナミズキと同じく、花のように見えるところがガク(そうほう 総包)です。たった一輪の山法師の下では、以前紹介したアジュガ(十二単じゅうにひとえ)が満開。

↑ マウスオン
じゅうにひとえ
0501 013

今年も菊桃下、表庭のボタンが咲いた。

↑ マウスオン

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四国半周 ⑦    はりまや橋

夕暮れ時、高知の繁華街にあるビジホに着き、食事をしようか迷ったが、近くに はりまや橋があるので先に散策することにした。南国らしい街路樹。高知市中心部の路地、商店街にはいりブラブラと、しかし角を曲がると方向が分からなくなる、案外と方向音痴だ、商店街からすぐに出た。
南国らしい街路樹 路地 商店街

車道、舗道の播磨屋橋と平行に、
車道の播磨屋橋

はりまや橋(太鼓橋)があった。
P1060861_20110501215206.jpg

はりまや橋の架かる堀川は商店街裏の裏になる、堀川に少し入り、はりまや橋方向。
はりまや橋 堀川に少し入り、はりまや橋方向 堀川に少し入り、はりまや橋方向



ここは、はりまや橋交差点にあり、交通量や人通りがとても多い。
飲食店も数多くあり、どこに入ろうかと迷うが、ホテルのレストランで食べることにする。
はりまや橋交差点 飲食店も数多くあり 飲食店も数多くあり
これで札幌時計台、長崎オランダ坂と共に、日本の三大がっかり、といわれてるに行ったことになるが、自分は何処もそうがっかりはしなかった。

高知は、やはり鰹、鰹のたたきを注文、付き出しの飾りつけ海ブドウと、たたきの薬味でニンニクが付くのが印象に残った。
りつけ海ブドウ 鰹のたたき 上半身を高く
寝るときは毛布を一枚余分に頼み何時もどおり上半身を高く。(逆流対策)

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しろ

Author:しろ
66歳 
凡そ30数年前 X1になった 男子
なりゆきで、
白い猫(ノラシロ)を飼うことに、、
原発三個、経験の
”重複癌”患者でした。
今のところ サバイバー・・・

ノラシロ逝ったので
ノラシロと重複ガン から
ブログタイトル、変更しました。
引き続き よろしくお願いします。
しろの、
ボケ防止は、ブログに写真

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