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有意義な一日

30日は積極的精神で生きるの、のっぽ187先生と、広島県の、尾道や生口島の平山郁夫美術館に、ご一緒させていただき、とても、楽しく 有意義な一日 をすごさせていただきました。
のっぽ187先生 平岩郁夫美術館 のっぽ187先生
平山郁夫美術館    と、白いマンジュシャゲ
生口島の平岩郁夫美術館
ありがとうございました。
小雨の、しまなみ海道風景も、好いものです、また記事にさせていただきたいと思います。
よろしくお願いします。

シロにお願いして、ビタミン大根の若芽を間引いてもらった。
1001シロにお願いして 1001ビタミン大根 1001間引いてもらった

昼御飯は、間引き菜、ギンナン、チリメン、たらこのパスタ
生若芽、2~3枚、上に飾りつけすればよかったな~
1001間引き菜、ギンナン、チリメン、たらこのパスタ

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国宝 投入堂、愛染堂

三徳山三仏寺(さんぶつじ)の続きです。
前記の根っこを持ちあがった所に、修験道者さんがいて、「あまいな~」と、笑ってるように見えました。
土は柔かく滑りやすく足元を確認しながら一歩ずつ、降りてくる人がいたら、待たなくては登れません。
、「あまいな~」 一歩ずつ 待たなくては

十一面観音堂横を登り、一息つき、上の方を見上げると、更に、 カズラ坂、登山に来た訳でないのに半端ではなかった。
十一面観音堂横 上の方 見上げると

70歳過ぎ80歳前後の団体の人たち見かけたが、どう対処されたのだろう?、スゴイ
見下ろしたところ
P1000849.jpg

桃山時代の建立だという、重文 文殊堂が見えてきた、足元の不安定な、この坂も登るのですよ。きついと聞いてたクサリ坂、少し拍子抜け、そうは言っても危ない所、一緒に登ることになった若者も心配そうに見上げてる。ここだけ一方通行になっていた。
重文 文殊堂 クサリ坂 危ない所

↑クサリ坂の左側、降りるときの写真。下りる時の一方通行こちら側も危険でした、チェック柄の人、滑ると勢いで下まで落ちますよ。転落死された場所があるから一方通行になったと思われる。
降りるときの写真 勢いで下まで 転落死された場所

文殊堂の縁側です、外側に下がる少し斜が入ってます。若者は。はーにゃさんも挑戦されるだろうな~、自分は怖くて、とてもとても。
少し斜 若者は 文殊堂の縁側

文殊堂より
文殊堂より

文殊堂を後に、ここもとても危険でした、岩の突端 牛の背 を歩きます。下りの一方通行を降りられる人たち。草鞋は不安定な気もするけど。
岩の突端 下りの一方通行 草鞋

重文 地蔵堂 室町時代末期の建立だとか、
重文 地蔵堂 地蔵堂よりの風景 地蔵堂よりの風景<br />

若者のシルエット
若者のシルエット

鐘楼が見えてきた、馬の背を行くと
鐘楼 鐘楼 馬の背を行くと

重文 納経堂 鎌倉時代 、観音堂 江戸初期、が見えてきた。
重文 納経堂 鎌倉時代 、観音堂  重文 納経堂 観音堂

観音堂の裏を行くと、元結掛堂 江戸初期。振り返って通った山道。岩肌を周ると、
観音堂の裏を行くと 元結掛堂 振り返って通った山道

国宝 投入堂、愛染堂
国宝 投入堂、愛染堂

国宝 投入堂   国宝 愛染堂
国宝 投入堂 国宝 愛染堂 ?

上がるときと同様に、注意下り、清流で手を洗い、修験道門を出。お疲れさまでした、どくだみ茶。
時間記入で確認すると、往復、約2時間でした。
清流で手を洗い 修験道門 お疲れさまでした、どくだみ茶

国宝 投入堂
国宝 投入堂
日本一、危険な処にある 国宝 だと思います。

テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

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しろ

Author:しろ
70歳 
凡そ40数年前 X1になった 男子
なりゆきで、
白い猫(ノラシロ)を飼うことに、、
原発三個、経験の
”重複癌”患者でした。
今のところ サバイバー・・・

ノラシロ逝ったので
ノラシロと重複ガン から
ブログタイトル、変更しました。
引き続き よろしくお願いします。
しろの、
ボケ防止は、ブログに写真

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