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レントゲンを撮ると、でたでた。

虫歯のレントゲン写真歯医者で、PCに取り込まれた虫歯のレントゲン写真を、携帯で撮り、メールに添付し自分のPC送信したのをUPしてみた。
右下奥歯がしみる、早めに歯医者にいくと、助手さんが右上奥歯が虫歯になってるという、下の方は見た目は分からないようだ。レントゲンを撮ると、でたでた。

先生に診てもらうと、上の方はまだ浅い、こちらの方から処置、麻酔し、ギー、ガリガリ、型をとり、来週の中頃に取り付けることに。下の方は、ブリッジが架かってるので、それを取り、治療することに、ちょっと大変なので盆明けにするという、あぁ~。
虫歯治療は最近したばかり、何時したかと、プログカテゴリーの、左下にある検索フォーム で”虫歯”を入力、検索すると、3月10日に記事をUPしてる。毎日、歯の手入れはしてるのに、早いな、加齢にも原因があるのだろうか。

スイカの葉に勢いがなくなり、葉も枯れ始めたのでスイカが、よく見えるようになった、シロに数えてもらうと熟し具合は別にして大小とりあわせ30ヶはあるという、如何処分するか思案中。左側の裏隣りさんとの境に実ってる、石垣のナンキンはソロソロ採らないと。柚子は、もう少しかな。
80630ヶ 806ナンキン 806柚子

パプリカは如何な訳か、色着かない、本来は、黄色のはず。赤は少し、みすぼらしい、ピーマンだって取り忘れると同じ色になる。白はパプリカと云うより白シシトウみたいだな~
806 黄色のはず 806 みすぼらしい 806 白は

キンカンの花。ゴーヤの花と蝶々たち。シロは灯篭下で、一寝入り。
806キンカンの花 806 ゴーヤの花と蝶々 807

ーーーー
桃太郎の伝説、鬼ヶ島に行く。
狭い山道を上がって行くと、道脇に鬼 温羅が生贄を茹でたという鬼の釜があった。
実際は、偉い坊さんが庶民のために、湯浴みつかったとか、炊き出しにしたとか。。
鬼の釜 鬼の釜 鬼の釜

ビジターセンターに車をとめ、案内板をみると、鬼の城全体を見るには、3キロほど歩かないといけないようだ、自販機でスポーツドリンクを買う、ドリンク片手に、標高約400メートルを3キロのウォーキンだ。。中央下部の黒い点線が濃いあたり。鬼の城に向かい山道をあがっていくと、鬼の城を見る展望台があった。
ビジターセンター 点線が濃いあたり 展望台

当時を再現した、角楼と鬼の城の西門
角楼と鬼の城の西門
古代朝鮮式山城、5~7世紀頃に築城された城で、大和朝廷が唐・新羅(しらぎ)の侵略からの防備のために造った、土塁や石塁が3キロにも及ぶ、城だと。

再現された、角楼跡見ながら上がって行くと、西門が見え始める。西門跡。
角楼跡 西門 西門跡

内側列石、西門、
内側列石、西門

西門外側、版築(はんちく)土塁からの吉備眺望。山頂からの眺めは、前記事の高松城跡、吉備津神社、遠くは小豆島、四国は屋島が望めます。北門に向かい山道を
版築(はんちく) 山頂からの眺めは 山道を

山頂とはいえ、汗がでる。ドリンクを飲みながら 北門跡へ
北門跡 北門跡 北門跡の外から

散策路は、かなり上下あり、見分けにくい史跡が点在している。シダの葉がかなり大きい。
かなり上下 史跡 シダの葉

見晴らしのよい所にでた、舌状に構築されてる屏風折れの石垣のうえになる。
見晴らしのよい 屏風折れの石垣 屏風折れの石垣

屏風折れの石垣
屏風折れの石垣

史跡が連続し始める。東門跡。水路跡。敷石 通路。
東門跡 水路跡 敷石 通路 

南門跡。さらに土塁や石塁跡を進むと、敷石をはりめぐらした西門へと帰ってきた。
南門跡 土塁や石塁跡 敷石をはりめぐらした

版築(はんちく)土塁から見る西門
土塁から見る西門
約3キロ、鬼ヶ島 鬼の城 の散策でした。

備中の旅、続きます。



メモ8月7日 ○

テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

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しろ

Author:しろ
70歳 
凡そ40数年前 X1になった 男子
なりゆきで、
白い猫(ノラシロ)を飼うことに、、
原発三個、経験の
”重複癌”患者でした。
今のところ サバイバー・・・

ノラシロ逝ったので
ノラシロと重複ガン から
ブログタイトル、変更しました。
引き続き よろしくお願いします。
しろの、
ボケ防止は、ブログに写真

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